CX木曜劇場『オトナ女子』

OtonaJyoshi_Schetch20151208

Have nice Christmas holidays … to all my friends

rough sketch of poinsettia …

i drew it (drawing as the play was what it was
that I would like to do on some scene of drama ‘Otona-Jyoshi’)
during taking the scene that i took part in on the final episode !
this poinsettia was on my table at where i sat.

ドラマ最終回で
私がテーブルでスケッチしていたポインセチアです

i drew this sketch just on taking this scene …

2015-12-18_155520a

yes, this one …

2015-12-18_155520b

yes … this scene …

OtonaJyosh_10_PhotoGallery10_01

「オトナ女子」最終回 Photo Gallery 10 より

… and finished off …

Merry Christmas !

OtonaJyoshi_Poinsetia1200-1600

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OtonaJyoshi_20151119Capture444-147
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   フジテレビ 木曜劇場 オトナ女子
    2015年10月15日 – 12月17日 全10話 放送終了
   HP: http://www.fujitv.co.jp/otona_joshi/index.html

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OtonaJyoshi2015112603a

みなさまの心に残る素晴らしいドラマ「オトナ女子」。
そのドラマ中の喫茶店・カフェ「カルド」(Café Caldo) のシーンで、
(ヒゲの) 年配常連客 役としてしばしば 出演させていただき、
その都度、席を「暖め」させていただきました。

左様、”Caldo (カルド/カールド)”はイタリア語で、
邦訳すると「熱い/暖かい」「熱/ぬくもり」という意味です。

番組が終了いたしました今
関係者のみなさまに心より感謝申し上げるとともに
目の高い視聴者のみなさまに支えられていることを
自信と誇りにしております。

なお、私のこのドラマ出演にあたって、下記の曲をテーマミュージックにさせていただきました。

Tord Gustavsen Where Breathing Starts (8’50) 

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さて私は女優・梶芽衣子さんのライフスローガン
人生「媚びない、めげない、くじけない」
の信奉者であります。 ^_^

これからはさまざまなTVドラマや映画で、ストーリーの引き締めに使って戴けるよう、梶さんのスローガンをお借りしつつ座右に置き、俳優道に精進して参ります。それは、たとえば、主菜 (主役) が決まっていても、料理にはなくてはならない塩や胡椒のように、それでなければつとまらない、つまり他では代用がきかぬ味や香りや奥行きのある、また存在感のある (持ち前) を得ることであります。その (わざをき) になるを目指し、今後とも日々、鋭意、研究・研鑽・努力し、身につけてゆく所存です。
 
どうぞ今後とも 、
俳句ともども
末永く、応援・ご支援のほど
よろしくお願いいたします。
 
池ノ内 孝

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— おまけ —

最終回で私の出演させていただいたシーンの
クランクアップ後のD3スタジオの出入口付近です。

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クリスマス・デコレーションでいっぱい!

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チャンネル: フジテレビジョン

番組タイトル:木曜劇場 (木10ドラマ)「オトナ女子」
2015年10月15日 – 12月17日、全10話にて完結

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〔番組内容〕

篠原涼子さんが2年半ぶりの連ドラ出演!!
“アゲマンだが、幸せになれない40歳独身女性”に!

いくつになっても“女子”でありたい。“オトナ”になっても“女子”であることを諦めない。仕事も恋も経験してきたけれど、まだ本当の相手に出会えていない…。自分と付き合う男は、ことごとく成功するが、仕事の事情や新しい女性の出現で、自分から離れていく…。

フジテレビ10月クールの木曜劇場は、“アゲマンだけど自分は、幸せになれない”40歳の女性3人が、だめな男に振り回されながらも時に傷付け合い、励まし合いながら、“幸せ”をつかむべく、夢をかなえるために奮闘していく物語「オトナ女子」をお送りします。

主人公・中原亜紀(なかはら・あき)は、40歳独身の会社社員。これまで、広告の仕事をバリバリこなしてきましたが、会社が新規参入した「恋愛アプリ」(女性向け恋愛ゲーム)の部署に急に異動になります。しっかり者で、一見“デキル女”に見える亜紀は、恋愛となると、“いい人過ぎ”て上手くいきません。男性と付き合うと、とことん尽くしてしまい、相手は出世していく“アゲマン”気質。“便利で都合のいい女性”的な存在になっているのですが、自分でもどうしてよいか分からず…。

そんな主人公・亜紀を演じるのは、男女問わず、幅広い世代に支持され、人気・実力ともに確固たる地位を築いている篠原涼子さん。篠原さんのドラマ出演は、同じフジテレビ木曜10時枠で放送され、篠原さんが女を忘れた39歳“おやじ女子”を熱演して話題をさらった、木曜劇場『ラスト・シンデレラ』(篠原涼子、三浦春馬、藤木直人他出演)(2013年4月クール・平均視聴率15.2%、最高視聴率17.8% 関東地区 ビデオリサーチ調べ)以来、2年半ぶりとなります。

亜紀が、慣れない「恋愛アプリ」を作るために、監修を頼もうとする脚本家・高山文夫(たかやま・ふみお)を演じるのは、『dinner』(2013年1月クール)以来、約2年半ぶりのフジテレビドラマ出演で、篠原さんとは、『アンフェア the special コード・ブレーキング~暗号解説』(2006年10月放送)以来、9年ぶり、連ドラでは初共演となる江口洋介さん。高山は、10年以上前に恋愛ドラマで何本もヒット作を生み出してきましたが、最近は作品をあまり発表していません。恋愛に関して独自の哲学を持っており、周囲からは偏屈者と思われている男です。

また、亜紀の親友でフラワーアレンジメントを職業としている40歳独身・大崎萠子(おおさき・もえこ)役に、吉瀬美智子さん。萠子はホレっぽく、色んな男性にアプローチし、いつも結婚相手を求めてガツガツしている女性。吉瀬さんは同じ木曜10時枠で大ヒットした『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(2014年7月クール)以来、約1年ぶりのフジテレビ連ドラ出演となります。

40歳・バツイチで3人の子持ちである坂田みどりを演じるのは、フジテレビドラマ約3年半ぶり(『ハングリー!』2012年1月クール)の出演となる鈴木砂羽さん。

そして、亜紀が勤める会社の社長で女遊びの激しい栗田純一(くりた・じゅんいち)役は、1年半ぶり(『SMOKING GUN』2014年4月クール)のフジテレビ連ドラ出演となる谷原章介さんと、豪華俳優陣がそろいました。

現代アラフォー女性のリアルな姿を中心に、それを取り巻く人たちの人間模様を描き、恋でも仕事でも“幸せになりたい”女性たちの痛快でハッピーな等身大の生き方を描いた奮闘物語『オトナ女子』に、是非ご注目ください。

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出演:

中原亜紀 ……  篠原涼子 (40歳、FRUITAGEの恋愛アプリ開発部署の長)
高山文夫 ……  江口洋介 (フリーの脚本家、10年以上前に恋愛ドラマヒット)
大崎萠子 ……  吉瀬美智子 (フラワーショップオーナー)
坂田みどり …… 鈴木砂羽 (バツイチ、3人の息子、弁当屋パート)
栗田純一 ……  谷原章介 (亜紀の会社FRUITAGEの社長)
工藤美和 ……  市川美和子 (亜紀の部下)
立花沙織 ……  平山あや (亜紀の部下)
前川亮介 ……  吉沢亮 (亜紀の部下)
柳田玲子 ……  東加奈子 (亜紀の部下)
川上圭子 ……  藤村聖子 (亜紀の部下)
遠藤玲奈 ……  堀口ひかる (亜紀の部下)
坂田昴 ……   平埜生成 (みどりの息子)
坂田碧 ……   矢部昌暉 (みどりの息子)
坂田陵 ……   浦上晟周 (みどりの息子・三男)
霜田賢三 ……  池田成志 (文夫の書斎替り「カフェ・カルド」オーナー)

池田優 ……   平山浩行 (出版社の編集者)
沢田健太 ……  千葉雄大 (陵の学校の担任)
田代滉一 ……  丸山智己 (“レンタル彼氏”)
里中武司 ……  前川泰之 (カメラマン)
栗田和歌子 …… 三谷侑未 (栗田の母)

海島雪、堤匡孝、大沢友里江、
河野良祐、桜木さら、ユンチェ、原奈津子、一紗晴、
池ノ内孝、関口秀美、尾竹明宏、小澤俊一朗、有戸麻 

(「Story 7」のクレジットロールから)

ちくわ (猫) …… Alice  

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スタッフ

脚本 – 尾崎将也、泉澤陽子[2]
演出 – 関野宗紀、田中亮
プロデューサー – 中野利幸
挿入歌:Crystal Kay 「何度でも」
音楽: MAYUKO 末廣健一郎 眞鍋昭大
制作 – フジテレビドラマ制作センター
制作著作 – フジテレビ 

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*番組を見逃した方はこちら:

<FOD (フジテレビ・オン・デマンド)>番組見逃し配信
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<番組中の歌> (Youtube)

主題歌: 中島美嘉 『 花束 』 (2’26) 
挿入歌: Crystal Kay 『 何度でも 』 (1’50) 

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(Dec. 17, 2015)

About 池ノ内 孝    Takashi (Kou) Ikenouchi
17 characters haiku poet (俳名:秋村 [Shūson]), an actor, pure-Japanese, Tokyo Japan

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